OB・OG講演会

OB講演会

登壇者氏名:鷹野 昇(たかの のぼる)
2014年3月本学教育学部卒業。卒業後は、大手進学塾の個別指導事業部にて、講師および教室長補佐を担当。2026年3月には、おおたかの森駅前に「おおたかゼミナール」を開校し、現在は、同校の塾長を務める。地域に根差した教育を進めている。

おおたかゼミナールおおたかの森駅前校チラシ(PDF:400KB)

※架空のチラシです

学校の先生だけが「教育」じゃない! 〜20代で塾を創った僕が伝える、これからのキャリアの描き方〜

卒業

「教育学部=学校の先生」という固定観念を、自身のキャリアを元に優しくブチ破る。

【社会人前半】

大手進学塾での講師・教室長補佐の経験から学んだ、生徒一人ひとりと向き合う個別指導のプロの視点。

【転機と決断】

「もっと地域に根差した理想の教育を創りたい」と一念発起し、独立・開校へ至ったリアルな舞台裏。

【現在のやりがい】

「おおたかゼミナール」塾長として、自分の手で地域の子どもたちの居場所と未来を創る圧倒的な面白さ。

【高校生へのメッセージ】

進路に悩む今は、まだ正解を決めなくていい。教育を学ぶことで広がる、無限のキャリアの選択肢を楽しみに突き進め!

OG講演会

登壇者氏名:五郎丸 絹子(ごろうまる きぬこ)
2010年3月本学医学部卒業、本学附属病院等での勤務を経て、2025年五郎丸皮フ科クリニックを南流山駅前に開院。皮膚の悩みに寄り添う、地域のかかりつけ皮膚科として、南流山地区の皮膚の健康を支えている。

五郎丸皮フ科クリニックホームページ(外部サイト)

※架空のサイトです

大学病院から「地域の頼れるドクター」へ! 〜医学部卒業からクリニック開院までのリアルな15年〜

卒業

「医学部を卒業したあと、医者はどうやって進路を決める?」

【勤務医時代】

母校の医学部を卒業後、附属病院などの第一線で多様な症例に触れ、医師としての確かな基盤を築いた日々。

【転機と決断】

なぜ組織を飛び出し、2025年に「南流山」という地で自分のクリニックを開く決断(開業)に至ったのか。

【現在のやりがい】

毎日たくさんの「皮膚の悩み」に直接寄り添い、地域のかかりつけ医として感謝される唯一無二の喜び。

【高校生へのメッセージ】

医学の道は、自分の手で誰かの人生を豊かにできる最高の仕事。流山みらい大学でその第一歩を踏み出そう!